「雲のやすらぎ」が早稲田レスリング部の寝具を全面的にサポート 「雲のやすらぎ」が早稲田レスリング部の寝具を全面的にサポート

このたび「雲のやすらぎ」は、「早稲田大学レスリング部」の皆様のご活躍を期待して「雲のやすらぎプレミアム」、「六角脳枕」を提供し、若きアスリートの身体を睡眠の面から応援させていただきます。

「早稲田大学レスリング部」は1931年に八田一朗によって創部された日本レスリング最古かつ発祥の部です。

部員一人ひとりが自分の目標、そしてチームの目標のために日々練習に励んでいます。2021年のレスリングの明治杯全日本選手権に8人の選手が出場、フリースタイル70キロ級で鈴木歩夢(スポーツ科学部3年)が 明治杯初優勝、フリースタイル65キロ級ではルーキーの計良涼介が3位となり、女子と合わせて4人が表彰台に上る健闘を見せ注目を集めています。

今回ご用意させていただいた雲のやすらぎプレミアムは2020年に整体師、整形外科医、柔道整復師に評価をいただき「腰に優しいマットレス第1位」を受賞したマットレスです。

「早稲田大学レスリング部」のトップアスリートの皆さんを、国内製造で睡眠の面からサポートさせていただけることは、大変な喜びであり、誇りであります。関係者の皆様に感謝し、学生の皆様のご活躍を心から期待しております。

大会でも活躍する学生に【雲のやすらぎ】を使って頂きました!

これは凄い!!これならトレーニングにももっと打ち込める!

レスリングは体全身のパワーを使い、速筋、遅筋のどちらも必要とするスポーツです。また6分の中でお互いに全力を出すコンタクトスポーツでもあるため、 コンディション次第では怪我に繋がってしまう恐れもあります。そんな中で以前から睡眠の重要性は感じてはいたものの、睡眠環境を整えることは簡単なことではありませんでした。

そんな折に雲のやすらぎマットレスを提供して頂きました。初めて体験した次の日は、朝が苦手な私も目覚めよく起床することができ「おぉ!これは凄い!!これならトレーニングにももっと打ち込める!」と実感しました。

また普段ならば寝ている間に数回起きてしまうのですが、程よい反発が心地よかったためか、起床まで一度も起きることがありませんでした。

今後もまだ重要な試合が控えています。雲のやすらぎで睡眠環境をサポートをして頂き、普段からコンディションを整えて、好成績を狙っていきたいです。

今日も思いっきり練習に励める!

レスリングは技術力はもちろん、筋力は持久力も瞬発力も必要になります。このような身体的な体力の他にも、精神的な体力など、全ての能力を使うスポーツです。

私は、練習後、首から肩周り、背中の疲労がよく溜まります。疲労が溜まったまま練習を続けると怪我にも繋がります。
今回、雲のやすらぎのマットレスを使わせていただき、硬すぎず、柔らかすぎない、本当にちょうど良い柔らかさで、「とても自分に合っている!」と感じました。
初めて使った翌朝の目覚めが本当に気持ちよく「今日も思いっきり練習に励める!」と実感し、驚きました。

また私自身、寝るのがとても大好きで、オフの日もベッドの上で過ごすことが多いです。雲のやすらぎマットレスは寝心地がとてもよく、すぐに眠りにつくことができ、さらに寝ることが楽しみになりました。

11月からインカレ、全日本選手権と試合が続きますが、雲のやすらぎのマットレスで睡眠をサポートしていただき、良い成績が残せるように全力で打ち込んでいきたいです。

雲のやすらぎプレミアムは早稲田大学レスリング部を応援しています!